横浜市 中小企業の「新しい生活様式」対応支援事業補助金について(再募集予定!)

8月に募集のあった、横浜市の補助金、中小企業の「新しい生活様式」対応支援事業補助金ですが、応募が殺到したためすぐに受付が締め切られてしまいました。 この補助金は、コロナ対策のための保健衛生用品の購入や、3密対策のための工事、新しいビジネス展開のためのパソコンなどの備品購入ができるものです。法人であれば30万円、個人事業主であれば15万円…

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東京都 テレワーク定着促進助成金について

東京都しごと財団が、新しい助成金の募集を開始しました。 「テレワーク定着促進助成金」という助成金で、都内中堅・中小企業等向けに、在宅勤務やモバイル勤務等を可能とする、情報通信機器等の導入によるテレワーク環境の整備にかかる費用を助成してくれるものとなります。 助成金の上限は250万円、助成率は2/3です。 助成対象となるものは、10万円未…

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34万円で自社ECサイトを作るには!補助金活用のおすすめ

自社ECサイト(ネットショップ)を、いずれは持ちたいと考えている経営者の方も多いのではないでしょうか。 楽天市場やYahoo!ショッピングなどのモールに店舗を出してみたものの、思ったように売上が伸びなかったり、出店料など毎月の維持費が高かったりして、頭を抱えている。そんな方もいらっしゃると思います。 自社ECサイトをつくれば、粗利もあが…

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小規模事業者持続化補助金<コロナ特別対応型>について

販売促進のための補助金である小規模事業者持続化補助金の次の締切は12月10日です。コロナ特別対応型の募集はこれで最後となります。 小規模事業者持続化補助金は、「地道な販路拡大」にかかる費用について補助を受けられるものになっています。 今年度は補助金の種類が2種類有り、一般型が50万円まで(補助率2/3)、コロナ特別対応型が100万円まで…

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補助金の活用事例を見てみよう|小規模事業者持続化補助金を使ってどのようなことができるのか

小規模事業者持続化補助金<コロナ特別対応型>は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、非常に好条件の補助金となっています。 販路拡大のための補助金として最大100万円の補助があり、補助率も最大で4分の3となっています。 この最大4分の3の補助を受けるためには、「非対面型ビジネスモデルへの転換」や、「テレワーク環境の整備」を盛り込む必要…

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東京都内の事業者限定|非対面型サービス導入支援事業と事業継続緊急対策(テレワーク)助成金について

東京都中小企業振興公社では、「非対面型サービス導入支援事業」として、非対面型サービスの導入を検討している都内の中小企業者(法人・個人事業主)に対し、最大200万円の助成を行っています。助成率は助成対象の経費の3分の2以内となっていますので、好条件の助成金と言えるでしょう。 助成対象の事業は、インターネット販売サイトの制作等、非対面型サー…

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コロナ対策に小規模事業者持続化補助金を活用しましょう

新型コロナウイルス感染症の対策には、いろいろとお金がかかるものです。 とくに実店舗で営業されている企業の場合、利用客の減少による利益減と、コロナ対策での経費増のダブルパンチを食らっているところも多いのでは無いでしょうか。 このように経営が苦しいときには、補助金をうまく活用することが重要になってきます。 コロナ対策として打ち出された小規模…

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東京都内の事業者限定|事業継続緊急対策(テレワーク)助成金

東京しごと財団では、新型コロナウイルス感染症等の拡大防止および緊急時における企業の事業継続対策として、テレワークを導入する都内の中堅・中小企業等に対して、その導入に必要な機器やソフトウェア等の経費を助成しています。 この助成金の特徴は、パソコンやタブレットなどのハードウェアも助成の対象となることです。このようにパソコンが購入できる補助金…

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